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ついに君が僕にYESをくれなくても~伊野尾慧くんについて呟くブログ~

女子校時代にジャニーズに目覚め8時だJ時代から二宮さんを見続けてきたはずが・・ここにきて初めての担当降り!伊野尾慧くんの魅力にひきつけられて呟きたくなってしまったブログです。

そし誰から伊野尾慧の俳優としての無限大の可能性

そし誰は伊野尾さんを世の中に認知していただくとても良いきっかけになったと思います。

ドラマの内容とやかくはいろいろとつっこみたいんですけど。

まぁ私の勝手な解釈としては日テレさんが伊野尾さんをドラマに起用したらどれだけ数字が取れるかのお試しをしていたんじゃないか理解しています。

初めから名だたる名俳優の方々にまざってポスターにのったり、ドラマ番宣番組で主役と対談したり絶対重要人物でしょという扱いでした。

最近急上昇の伊野尾さん、メレンゲにも出てるしHey!Say! JUMPもグループとして推されてきてるし他メンバーでもドラマは使いたいんだと思いますよ。

そんな中で期待通りの活躍をできたと言って良いのではないでしょうか。

Twitterを見る限り日下瑛治さん大人気だし改めて伊野尾さんの天使から悪魔への演技は絶賛されていたし。

ある意味伊野尾慧らしさがある演技だったなと。

私はジャニーズの俳優としての力は普通の俳優さんの演技の上手さとはまた違ったものだと思っています。

一般的に自然な演技、その俳優の普段の姿を忘れるような役への馴染み方が演技の上手さとされている一方。

ジャニーズの俳優としてはいい意味で〇〇が演じる〜という点が重要視されているのではないかと考えています。

例えば木村拓哉先輩や長瀬智也先輩なんかはどんな役を演じたとしても本人感というのが消えなかったりします。

何をやってもキムタク、なんて皮肉を言われたりもしますが世の中はそれを見たいんじゃないかと思うんです。

キムタクが演じる検事やパイロットやサラリーマンの恋愛が見たい。

誰がどう言おうと月9の高視聴率ランキングでは木村拓哉先輩のドラマが上位を占めることが何よりの証拠です。

そう言った意味では今回の日下瑛治は本来の伊野尾慧とキャラクターがかぶるところもあってか、伊野尾さんだからこその日下だったなと思うんです。

説明が伝わりづらいかもしれませんが日下を演じたのがジャニーズの俳優だった、ではなく伊野尾慧が日下を演じたといえる。

伊野尾慧は伊野尾慧の魅力でこれからも色んなお芝居を演じる力があるしきっと認められると確信した、そし誰でした。